3分でわかる日鉄住金P&E

日鉄住金P&Eのルーツ

社会に貢献する
エンジニアリング会社を目指して

2012年10月1日
日鉄パイプラインと住友金属パイプエンジが
日鉄住金P&Eとして統合され、
日本のエンジニアリング産業を
リードする企業として歩み始めました。

日鉄パイプライン

1963年 八幡製鐵(株)水道工事分野に参入
1970年 新日本製鐵(株)ガス導管工事分野に参入
1995年 日鉄シビルコンストラクション(株)へ一部業務移管
2007年 新日鉄エンジニアリング(株)よりパイプライン事業を継承し日鉄パイプライン(株)発足

住友金属パイプエンジ

1954年 住友金属工業(株)水道工事分野に参入
1962年 住金鋼管工事(株)設立
ガス導管工事分野に参入
2005年 住友金属工業(株)のエネルギーエンジニアリング部門と事業統合し、住友金属パイプエンジ(株)発足

 

 

日鉄住金P&Eの事業

「つなぐ」それが私たちの仕事

 

 

 

事業をささえる「力(ちから)

パイプラインを敷設・守る
3つの「力(ちから)」

 

 

 

日鉄住金P&Eのつなぐ仕事

ライフラインをつなぐ

日鉄住金P&Eは、日本の隅々にまで
増大するエネルギー需要を満たすため、
エネルギー輸送を担うガスや水道の
パイプライン建設プロジェクトを行っています。

 

 

P&E people

エネルギーインフラは、
施工管理者、設計エンジニア、
そして彼らを支える
大勢の社員たち(P&E people)が、
互いに「つながり合う」ことで
実現されています。

 

仕事(ON)だけでなく
OFFも「つながる」P&E peaple

 

日鉄住金P&Eの企業理念

資源と人をつなぐ

私たちの仕事は地球資源とひとをつなぐこと。
エネルギーインフラという市場において、
お客さまとともにエネルギーを使う
全ての人々の視点に立ち、
最適なソリューションをお届けしてまいります。

 

3分でわかる日鉄住金P&E